今回はランクル250で、富士山方面へドライブ。
本当は富士山を見ながら走る予定だったんですが、
この日は完全に曇り。
「これは見えないな…」ということで、
予定を変更して林道を探してみることにしました。
どこまで行けるのか。
無理せず、行けるところまで進んでみます。
富士山を目指したドライブ
出発してからしばらくは、いつも通りのドライブ。
途中は渋滞もありつつ、
徐々に山の雰囲気に変わっていきます。
ただ、本来なら見えてくるはずの富士山は
この日はまったく見えず…。
「ここで見えるはずなんだけどな」
と思いながら走っても、結局最後まで見えませんでした。
予定変更、林道へ
ここまで来て何もせず帰るのはもったいないので、
気になっていた林道へ。
今回は単独なので、無理はしない前提。
「行けそうなら進む、ダメなら戻る」
このスタンスでいきます。
林道探索スタート
林道に入ってみると、
いきなりいろんなパターンが出てきます。
・通行止め
・許可車両のみ
・一見行けそうで厳しい道
ナビに出ない道も多くて、
「これどこに繋がってるんだ?」みたいな場面も結構ありました。
でもこの感じが、林道の面白さでもあります。

引き返す判断
今回は何度か引き返しています。
・路面が荒れすぎている
・行き止まりっぽい
・戻れるか不安
正直、行こうと思えば行けそうな場面もありましたが、
無理はしないと決めているのでここは撤退。
この判断はかなり大事だと思います。
砂利道とランクル250
実際に砂利道を走ってみると、
やっぱり安定感はかなりあるなという印象。
細かい砂利でも不安感が少なくて、
普通に走っていて楽しいです。
ただ、性能に頼りすぎるのは危険なので、
あくまで慎重に。

最後に見つけた林道
今回は富士山を見ることはできませんでしたが、
その分、林道探索という楽しみ方ができました。
予定通りにいかないのも含めて、
ドライブの面白さだと思います。
無理のない範囲で、
これからもいろんな道を走っていきます。
まとめ
今回は富士山を見ることはできませんでしたが、
その分、林道探索という楽しみ方ができました。
予定通りにいかないのも含めて、
ドライブの面白さだと思います。
無理のない範囲で、
これからもいろんな道を走っていきます。


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